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素敵なサフランの町
2007/05/20(Sun)
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バルセロナ一泊二日。
2007/03/03(Sat)
今日は3月3日、ひなまつり。
私の大切なお友達の誕生日。
そして明日は私の父の誕生日。
みんなみんな おめでとう。
素敵な日を過ごしてね。

*  *  *



旅行は行けるうちに行った方がいい!と周りから言われていたので、どうしても行ってみたかったバルセロナに行って来ました。
私がどこかに行こうと提案した当初、夫はあせって行ってもしょうがない、お金もないのに無理して行かなくてもいい、の一点張り。
でも日本にも帰れなかったし、やっぱりどこかに行きたいと思って夫には内緒で予約して旅行の計画も全部自分で立てて、1週間前に夫にチケット取ったからと報告。
だから夫はただ私についてくるのみ。・・・ってのはやっぱり悪いと思ったのか、ガイドブックを買ってきてくれました。でもほとんど下調べも終わっちゃってたんだけどね。
ちなみに、今回はフライトとホテル込みで2人で100ポンド。安い!こんな風にふらっと旅が出来るのはヨーロッパに住んでいる魅力だと思いますね。

さて、バルセロナといえばガウディの建築物、そしてパエリヤなどの美味しいシーフード料理などなどが有名ですが、私の体力不足と体重増加により、思うように動けなかった。。。
それに夫のエレベーター恐怖症と大混雑も加わって、建物の中には入らず外からの見学。(笑)
そして、私は貝類も食べてはいけないので、パエリヤ禁止。生ハムもだめ。ちょっとジェラートくらいならねぇ・・・と言ったらお腹の子に何かあったらどうするんだ!とお叱りを受け断念。
(ちなみにナッツ類もアレルギーになる恐れがあるとのことで禁止!)
というわけで、本来のバルセロナを堪能できなかったのはちょっと残念。
でも、とにかく暖かくて天気が良くてTシャツで歩ける陽気のバルセロナは本当に気持ちよかったです。
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クリスマス気分
2006/12/12(Tue)
今年の我が家のクリスマスショッピングはほとんどオンラインで済ませてしまったのだけれど、
まだいくつか残っていたので早起きして町まで出かけてきました。

最近めっきり買い物という買い物に出かけていなかったので、
新鮮~!って思った数分後、やっぱり人の多さにめまいが。。。
みんな考えることは同じなようで、開店して間もないというのに大混雑。
いろいろ見て回る予定を早々に切り上げて、窒息手前で抜け出しました。


午後、気分を切り替えてこちらのショッピングに行って来ました。


tree2007-1.jpg


クリスマスツリーです。
夏にはイチゴ狩りでにぎわうこのファーム。
この時期にはいろんな種類のツリーでいっぱいです。


tree2007-2.jpg


昨年は天井に届きそうなくらいの大きなツリーだったけど
今年は小ぶりなこの子に決定。
連れて帰るわよ~。


tree2007-3.jpg


植木鉢ごとこの緑のトンネルを通り抜けネットをかぶせます。
こうすることで持ち運びが一層便利になるのですね。


tree2007-4.jpg


もやしっ子の夫もネットのおかげでひょいっとラク~に担げました。
さぁ、家に帰って早速デコレーションしなくちゃ。


tree2007-5.jpg


デコレーションは昨年の使いまわしですが、まぁそれはよしとして、、、
ライトを点けるとなんとなく暖かい雰囲気になりますね。
クリスマスツリーをのんびり見ながら、お茶を飲んだりおしゃべりする時間が、
今の楽しみです。
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フランス・ノルマンディの旅 その3
2006/09/16(Sat)
boystalking.jpg

Honfleurの町で見かけた男の子たち。
ママのお買い物が終わるのをまだかなぁと待ってる姿がとても可愛かった。


honfluer_house.jpghonfluer_jams.jpg


boywithbread.jpghonfluer_blueshop.jpg


honfluer_shopwindow.jpghonfluer_street.jpg


honflure_calvados.jpgdoor.jpg


海辺の町Honfleurは、とてもにぎやかでフランス人たちにとっても避暑地として
人気のある場所だそうです。
メインの通りにはカラフルなレストランが軒を連ね、ランチの時間にはどこも
いっぱいになるほどにぎわっていました。
でも1本裏手に入るととても静かで、小さなギャラリーやお店が並んでいて、
とてもゆったりとした空気が流れていました。

フランスの魅力って美味しいものがいっぱい食べられるというのもあるけれど、
そのほかに町や通りの小さなところやお店などにとてもこだわりや個性があるところだと思います。
それに何よりボンジュール!ってあいさつがすがすがしいこと。
フランス人は英語を使いたがらないというのは有名ですが、フランスにいるのだから
その国の言葉を使うのは当たり前のこと。
こちらが頑張ってフランス語を話せば、お店のひともレストランのひとも
笑顔で返してくれます。

海の向こうのお隣の国。また近いうちに行けたらいいな。。。


おわり。

追伸:間を開けずに画像を載せる方法をお分かりの方、よかったら教えていただけると嬉しいです♪
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フランス・ノルマンディーの旅 その2
2006/09/10(Sun)
今回の記事はお宿について。
私たちはどこに行くか決めていなかったので、持って行ったB&Bガイドを見ながら、
その日行けそうな場所にあるところの宿に電話して決めました。
幸い電話したところはどこも空いていたので、宿を探すのに困難はありませんでしたが、
たいていのB&Bは3,4部屋しかないので、人気のところは前もって予約していた方が
よいかもしれません。

私たちは行き当たりばったりだったので、着いてみるまでどんなところが全く見当もつかなかったのですが、お世話になったところは素敵なところで、
それにマダムもとてもフレンドリーでした。
今回は私たちが泊まった2つのB&Bを紹介します

まずはこちらのファームハウス。Bourg-Beaudouin

farmhouse_front.jpgfarmhouse.jpg

farmhouse_inside.jpg


dogs.jpg

cowfeed.jpgcows.jpg

帰る前にファームハウスに泊まりたい!と言う夫の希望でお世話になったこのB&B。
朝は牛と鶏のコーラスで目が覚め、絞りたてのミルクを頂く、理想的な場所でした。
部屋のインテリアは子供向けな感じで、おもちゃや絵本などがあって
お子ちゃまならさらに大喜びしそうなお部屋だと思います。


そして、こちらのB&B。Longvillers

longviller_hotel.jpglongviller_room.jpg

longvillers_soap.jpglongviller.jpg

longviller3.jpglongviller4.jpg

longviller5.jpglongviller2.jpg

山道をずんずん進んで行って、この先に見つかるんだろうかと思っていたらこの素敵な建物が飛び込んできました。
シンプルなお部屋のインテリアは私好みでとても気に入りました。
朝食は敷地内にあるマダムのお家のダイニングで頂きます。
部屋の窓から眺めるとうもろこし畑の景色は特に素晴らしく、夫と意見一致で2泊しました。


懲りずにまだ続きます。
次回は町の様子など、かな。
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